Oracle 日時関数

18個の関数

SYSDATESYSDATE

DBサーバーの現在の日時を返します。

SYSTIMESTAMPSYSTIMESTAMP

DBサーバーの現在のタイムスタンプ(タイムゾーン付き)を返します。

CURRENT_DATECURRENT_DATE

セッションタイムゾーン基準の現在の日付を返します。

CURRENT_TIMESTAMPCURRENT_TIMESTAMP

セッションタイムゾーン基準の現在のタイムスタンプを返します。

ADD_MONTHSADD_MONTHS(date, n)

日付にn月を加算します。

MONTHS_BETWEENMONTHS_BETWEEN(d1, d2)

2つの日付間の月数を返します。

LAST_DAYLAST_DAY(date)

その月の最終日を返します。

NEXT_DAYNEXT_DAY(date, weekday)

指定した曜日が次に来る日付を返します。

ROUNDROUND(date [, fmt])

日付を指定単位に四捨五入します。

TRUNCTRUNC(date [, fmt])

日付を指定単位で切り捨てます。

EXTRACTEXTRACT(field FROM date)

日時から特定のフィールドを抽出します。

TO_DATETO_DATE(str, fmt)

文字列を日付に変換します。

TO_TIMESTAMPTO_TIMESTAMP(str, fmt)

文字列をTIMESTAMPに変換します。

TO_CHARTO_CHAR(date, fmt)

日付をフォーマット文字列に変換します。

FROM_TZFROM_TZ(ts, tz_str)

タイムスタンプにタイムゾーンを付与します。

TZ_OFFSETTZ_OFFSET(tz_name)

タイムゾーンのUTCオフセットを返します。

NUMTODSINTERVALNUMTODSINTERVAL(n, unit)

数値を日・時・分・秒のインターバルに変換します。

NUMTOYMINTERVALNUMTOYMINTERVAL(n, unit)

数値を年・月のインターバルに変換します。